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Posted by 京つう運営事務局  at 

2014年02月08日

コンタクトでも遠近両用

こんにちは。
アイケアコンタクト四条スタッフブログです。

コンタクトでも遠近両用!



■携帯電話やスマートフォンの文字がぼやけて見えたり、暗い場所
 で近くのものが見えにくくなったりしてきたら、老眼のサインです。

■老眼とは、年齢とともに目がピントを合わせられる範囲が狭くなり、
 近くが見えにくくなってくる事で、40歳ごろから始まります。
 老眼になったら、読書用のメガネや遠近両用のメガネなどで、近く
 の見え方を改善することで、快適な生活が送れます。

■メガネをかけることに抵抗のある方には、遠近両用コンタクトレンズ
 があります。


今ではご存じの方も多いと思いますが、最近は
遠近両用コンタクトの種類も増えて性能もUPicon14
してきております!





コンタクトの上からメガネをかける事で近くを見や
すくする事ももちろん可能ですICON65


ぜひご相談くださいface01



京都・四条烏丸に近いコンタクト・メガネ販売店
<アイケアコンタクト四条>

京都・北山に近いコンタクトレンズ販売店
<アイケアコンタクト北山>

京都・北山に近いメガネ販売店
<グラス・アイケア>


http://www.eyecare-cl.jp/






  


Posted by アイケアコンタクト  at 21:45Comments(0)色んなコンタクトレンズ

2014年02月02日

シリコーンハイドロゲルコンタクトレンズ

こんにちは。
アイケアコンタクト四条スタッフブログです。


シリコーンハイドロゲルコンタクトレンズ
ってご存知ですか?

従来のソフトコンタクトレンズはハイドロゲル素材といって、素材
の酸素透過性を含水される水の成分に依存していました。その
為、水の酸素透過性が酸素透過性の限界でした。

長時間の装用により酸素不足を生じると、感染症、角膜血管新生、
角膜内皮細胞障害などの合併症を生じやすいようです。


そこでこのシリコーンハイドロゲルコンタクトレンズはハイドロゲルに
シリコーンを配合させることにより、従来のハイドロゲルコンタクトレンズ
の数倍の酸素透過性が実現できています。ソフトコンタクトレンズの弱点
である酸素不足を改善することができ、酸素不足に伴う感染症、角膜血
管新生、角膜内皮細胞障害などの合併症の発生を大幅に抑制できると
期待されていますICON59


シリコーンハイドロゲルコンタクトレンズの一例です。(全て2週間交換)
左から、アキュビューオアシス、バイオフィニティ、エアオプティクス




毎日のようにコンタクトレンズをお使いの方、お度数の強い方、また
乱視の方にもおすすめです。

ぜひ一度お試しくださいicon06



京都・四条烏丸に近いコンタクト・メガネ販売店
<アイケアコンタクト四条>

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<アイケアコンタクト北山>

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Posted by アイケアコンタクト  at 23:36Comments(0)目にやさしいコンタクト

2014年02月01日

スマートフォンの文字、ぼやけてませんか?

こんにちは。
アイケアコンタクト四条スタッフブログです。


突然ですが
こんな症状、ありませんか?
face08

①携帯電話、スマートフォンの文字がぼやけて
 見えにくい。

②照明が少し暗いレストランなどでメニューの
 文字が見えにくいと感じることがある。

③目線を遠くから近くに、近くから遠くに変えた
 ときに、すぐにピントが合わないことがある。

④仕事中、夕方になると書類がみえにくく感じる。

⑤最近、目が疲れやすく、しょぼしょぼする。



40~45歳くらいになって、このような症状が現れてきたら、
老眼かもしれませんicon11

    
           ↓↓  ↓↓  ↓↓


老眼は、メガネやコンタクトレンズなどで対処できます。
ぜひご相談くださいface02



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Posted by アイケアコンタクト  at 22:59Comments(0)ちょっとした話